イベント一覧
- [略称] 【参加無料】通常では体験できないAI開発環境を、特別にご用意。
「なんとなく不便だけど、どう解決すればいいか分からない」
「こういうツールがあれば楽なのに…でも作れる人がいない」
そんな“ふわっとしているけれど、実は重要な課題”はありませんか?
これまでアプリやツールづくりは、専門のエンジニアに頼むものでした。
でも今は、「こんなものが欲しい」とAIに伝えることで、
AIが一緒に考え、アプリの形にしてくれる時代です。
本イベントでは、まずチームで業務課題を出し合い、
AIに伝えるための「プロンプト」にまとめます。
そのプロンプトを、GitHub Copilotに順番に入力していき、
要件定義 → 設計 → インフラ設計 → アプリ開発 → 実行 まで、
アプリづくりの流れをひと通り体験します。
当日使った手順とテンプレートは、そのまま持ち帰れます。
Microsoft Azureにインフラを構築すれば、自社でも同じ流れでアプリを再現・公開できます。
「AIについて詳しくない」という方ほど、ぜひご参加ください。
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■ ここがポイント!
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✔ 業務課題を出し合い、プロンプトにまとめる「アイデアソン」からスタート
✔ 開発手順をまとめたGitHubテンプレートを配布。プロンプトを順番に入力して進められます
✔ 要件定義からアプリの実行まで、開発の流れを最初から最後まで体験
✔ Azureへの展開まで見据えた構成なので、持ち帰って自社で再現・公開できます
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■ この体験会で持ち帰れること
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✔ 自分たちの課題をもとに、AIと一緒につくった「アプリ」
✔ 要件定義から実行までの「プロンプト」と「GitHubテンプレート」
✔ 別の課題でも同じ流れでアプリをつくれる「再現できる手順」
✔ 「エンジニアでなくても、AIを使えばつくれる」という実感
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■ こんな方におすすめ
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・「こんなツールがあれば」と思いながら、作れる人がいなくて諦めている
・社内の課題を、外注せずに自分たちで解決できないか考えている
・AI開発ツールの導入を検討しており、実際の開発の流れで試してみたい
・体験で終わらせず、自社で再現できるやり方を持ち帰りたい
・自部門でAI活用を進めたいが、何から始めればいいか迷っている
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■ タイムテーブル(約4時間)
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12:30〜 受付開始
13:00〜13:10 オープニング
▼第1部【講演】13:10〜14:00
アプリ開発は、もうエンジニアだけのものじゃない
― 非エンジニアのためのGitHub Copilot活用術
登壇:佐竹 氏
「欲しいものを言葉で伝える」ことでアプリができていく様子を、
デモを交えて分かりやすくご紹介します。
14:00〜14:10 休憩
▼第2部【アイデアソン&ハンズオン】14:10〜16:10
“できたらいいな”を、AIでアプリにしてみる
進行:朝山 悟 氏
① アイデアソン(14:10〜14:40)
チームに分かれ、日頃感じている「ふわっとだけど重要な課題」を出し合います。
つくりたいアプリを決め、AIに伝える「規定プロンプト」にまとめます。
(例:散らばった案件情報をまとめる管理アプリ/毎月の集計作業を楽にするツール/
紙やメールで回している申請をまとめるフォーム など)
② GitHub Copilotでアプリ開発(14:40〜15:55)
配布するGitHubテンプレートに沿って、プロンプトを順番に入力します。
要件定義 → 設計 → インフラ設計 → アプリ開発 → 実行 の順に、アプリを形にしていきます。
③ 成果共有(15:55〜16:10)
各チームでつくったアプリと気づきを共有します。
講師・スタッフがサポートしますので、初めての方も安心してご参加いただけます。
▼第3部【AI Lab見学ツアー】16:10〜16:40
神戸AI Labの施設をご案内します。
AI活用の最前線の現場を、実際にご覧いただけます。
16:40〜17:00 クロージング・個別相談
17:00 終了
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■ 開催概要
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日時:2026年10月30日(金)13:00〜17:00(受付開始 12:30)
会場:Microsoft AI Co-Innovation Lab Kobe
兵庫県神戸市中央区浜辺通5-1-14 神戸商工貿易センタービル 24階
(JR・阪急・阪神・地下鉄「三宮」駅より徒歩約10分)
定員:20名
※お申し込みなしで、当日のご参加も可能です。その場合は、受付で名刺を頂戴いたします。
参加費:無料
対象:企業の経営層・管理職・業務担当者の方(AI初心者歓迎)
持ち物:ノートPC(Wi-Fi接続可能なもの)・名刺
事前準備:
・Visual Studio Code(VS Code)のインストール
・〔GitHubアカウントの作成 など ※要確認〕
※準備手順の詳細は、お申し込みいただいた方へ別途ご案内します。
※会社貸与PCをお使いの場合は、ソフトウェアをインストールできるか事前にご確認ください。
共催:Microsoft AI Co-Innovation Lab Kobe × Microsoft Base Ritsumeikan(カコムスホールディングス株式会社)
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■ イベント後の個別相談について
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「体験して終わり」にしないために、イベント後には
・自部門の課題なら、どんなアプリがつくれるか
・どの業務から始めるべきか
・持ち帰った手順を自社で回すには、何を準備すればよいか
について、個別相談も承ります。お気軽にお声がけください。
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■ 注意事項
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・当日の様子を撮影し、広報物等に使用する場合がございます。
・内容は予告なく変更となる場合がございます。
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
- 日々の業務で感じる課題や改善したい業務を持ち寄り、AIで解決できる可能性を具体化します。業務を「探す」「読む」「まとめる」「判断する」「伝える」「実行する」といったタスクに分解し、AIに任せられる業務と人が担う業務を整理します。
さらに、実現に必要なデータやツール、小さく始められる範囲を検討し、次回のハッカソンで形にするAI活用テーマを明確にします。こんな方におすすめ
- AIを業務に活用したいが、何から始めればよいかわからない方
- 生成AIを使っているものの、業務改善につながっていない方
- AIエージェントや業務自動化に興味がある方
- DX推進や業務改革に取り組んでいる方
- ハッカソンに向けたテーマを検討したい方
- 自分の業務にAIをどう活用できるか考えたい方
「AIで何ができるか」ではなく、「AIに何を任せるか」を考える実践ワークショップです。
このイベントで得られること
- AIで改善できる業務課題が明確になる
- 自分の業務に適したAI活用テーマが見つかる
- 小さく始めるための実践的な進め方が分かる
- ハッカソンで形にするアイデアを持ち帰れる
※本イベントは「あなたの業務はAIでどう変わる?」シリーズのSTEP2です。STEP1で学んだAI活用の可能性をもとに、実際の業務へ落とし込むためのアイデアソンを実施します。シリーズについて
STEP1:AIエージェントを知る AIエージェントとは何か、業務や働き方がどのように変わるのかを学ぶ。
STEP2:業務課題をAI活用テーマに変える(本イベント) 自分たちの業務を分析し、AIで解決できるテーマを定義する。
STEP3:ハッカソン 設定したテーマをもとにAI活用のプロトタイプを実際に作り、検証する。
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
・Microsoft Base RitsumeikanのスタッフまたはMicrosoft Base RitsumeikanのアンバサダーよりMicrosoft Base Ritsumeikanのご紹介。
・生成AIを使って「Microsoft Base Ritsumeikan」のオリジナルキャラクターを制作する体験型ワークショップ。
制作テーマは「挑戦」と「未来」で、参加者はAIを使いプロンプトを工夫しながら一グループ一作品を制作・エントリーいただきます。
応募作品はAIが好感度・記憶定着度などの観点からコンセプトの伝達度を定量評価し、この2つの制作テーマの数値が高いキャラクターから1位と2位で結果発表・表彰を行います。

- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
- AIを単なるチャットツールとして利用するのではなく、業務プロセスの中でどのような役割を担わせるかを考える実践型セミナーです。Microsoft 365 Copilot、Agent Builder、Copilot Studio、Microsoft Foundryの位置付けを理解するとともに、AI・業務フロー・人の役割分担や業務イベントを起点としたAgent設計の考え方を学びます。参加者自身が自分の業務を題材に、AI Agentが「何を理解し」「何を実行することで業務を変えられるか」を整理し、次のアイデアソン・ハッカソンにつながる具体的なテーマ発見を目指します。1.場所 Microsoft Base Ritsumeikan2.対象 学生、教職員、企業、地域3.定員 [オンライン] 制限なし [現地] 40名4.実施言語 日本語5.実施形態 ハイブリッド6.内容(アジェンダ)1. オープニング・本日のゴール共有・AIを「使う」だけでなく、業務プロセスの中での役割を設計する視点を確認・Microsoft Base Ritsumeikanの紹介2. WHY:なぜAI Agentなのか・生成AI活用の現状と課題・LLMを使っても、人が仕事をつないでいる現状・AI Agentが注目される背景・AI Agentによる業務自動化、業務変革の考え方3. WHAT:Agentと作成手段を知る・Microsoft 365 CopilotとAgentの全体像・Agent Builderの概要・Copilot Studioの概要・Microsoft Foundryとの違い・目的や自由度に応じたAgent作成手段の整理4. HOW:業務への組み込みを考える・AI、業務フロー、人の役割分担・人の質問を待たず、業務イベントを起点にする考え方・業務ユースケースの紹介・Agentを業務に入れる際の判断ポイント、権限、データ、処理範囲の考え方5. 自分の業務をAgentの一文に変える・何を知るAgentか・何を実行するAgentか・何をきっかけに動くか・どこで人が判断するか・どこで使うか6. クロージング・小さく始め、評価してから広げる考え方・成功の基準は「作れた」ではなく「安心して使い続けられる」こと

- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
- AIを単なるチャットツールとして利用するのではなく、業務プロセスの中でどのような役割を担わせるかを考える実践型セミナーです。Microsoft 365 Copilot、Agent Builder、Copilot Studio、Microsoft Foundryの位置付けを理解するとともに、AI・業務フロー・人の役割分担や業務イベントを起点としたAgent設計の考え方を学びます。参加者自身が自分の業務を題材に、AI Agentが「何を理解し」「何を実行することで業務を変えられるか」を整理し、次のアイデアソン・ハッカソンにつながる具体的なテーマ発見を目指します。1.場所 Microsoft Base Ritsumeikan2.対象 学生、教職員、企業、地域3.定員 50名4.実施言語 日本語5.実施形態 アーカイブ配信6.内容(アジェンダ)1. オープニング・本日のゴール共有・AIを「使う」だけでなく、業務プロセスの中での役割を設計する視点を確認・Microsoft Base Ritsumeikanの紹介2. WHY:なぜAI Agentなのか・生成AI活用の現状と課題・LLMを使っても、人が仕事をつないでいる現状・AI Agentが注目される背景・AI Agentによる業務自動化、業務変革の考え方3. WHAT:Agentと作成手段を知る・Microsoft 365 CopilotとAgentの全体像・Agent Builderの概要・Copilot Studioの概要・Microsoft Foundryとの違い・目的や自由度に応じたAgent作成手段の整理4. HOW:業務への組み込みを考える・AI、業務フロー、人の役割分担・人の質問を待たず、業務イベントを起点にする考え方・業務ユースケースの紹介・Agentを業務に入れる際の判断ポイント、権限、データ、処理範囲の考え方5. 自分の業務をAgentの一文に変える・何を知るAgentか・何を実行するAgentか・何をきっかけに動くか・どこで人が判断するか・どこで使うか6. クロージング・小さく始め、評価してから広げる考え方・成功の基準は「作れた」ではなく「安心して使い続けられる」こと
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
- 生成AIは「知る」から「使われる」へ
― 業務課題から考える、実践型生成AIアイデアソン
― Microsoft Base Ritsumeikan と KOBE AI Co-Innovation Labs の共催により、
**「生成AIで、ここまで作れるのか」**を体感する実践型アイデアソンを開催します。
本アイデアソンでは、以下をゴールとします。
・自社の業務課題を生成AI視点で整理された課題の洗い出し
・AIエージェント活用を前提とした解決アイデア
・社内説明・検討に使える簡易企画書(構成案レベル)
「AIエージェントを使えばよい」とは聞くけれど、何をどう始めれば?――そんな悩みを解消するのがこのアイデアソンです。
あなたの業務課題を持ち寄り、専門講師と一緒にAI活用の企画書を仕上げるハンズオン型イベント。
参加者一人ひとりの業務課題に向き合うため、講師が各テーブルを回り、直接フィードバックを行います。
そのため、本イベントは完全現地開催・定員制としています。
▼ こんな方におススメ ▼
・AIを使って業務課題を解決したいが、何から手を付けて良いか分からない方
・業務課題は感じているが、AI活用の具体的な解決策をまとめられていない方
・トップダウンでAI活用を命じられたが、社内の戦略や進め方が定まっていない方\講師情報/
佐竹 祐亮 氏KOBE AI Co-Innovation Labs
Digital Native Scaling Account Executive Japan LeadMicrosoftにてAzureおよびGitHubの観点からスタートアップ企業との連携を推進し、事業開発・事業成長の支援を担当。特にAI分野に注力しており、スタートアップへの技術支援はもちろん、エンタープライズ企業との協業機会の創出やGo-to-Market支援まで一貫して支援している。朝山 悟
カコムス株式会社 研究開発室 室長
カコムス株式会社
研究開発室 室⾧Microsoft Base Ritsumeikan技術統括。製造業向けシステム開発に12年間従事。その後製薬業向け薬事業務管理アプリケーションを約8年間担当。営業支援から開発・保守運用まで一貫してプロジェクトを管理。現在はMicrosoft 365 Copilotをはじめとした生成AI活用の支援や技術検証などにMicrosoft Base Ritsumeikanの技術担当スタッフとして従事。
1.場所 Microsoft Base Ritsumeikan(立命館大学 大阪いばらきキャンパスH棟1F)※現時点での予定となります。※会場状況により変更となる場合がございますのでご了承くださいますようお願い申し上げます。
2.対象 企業、地域、教職員 、学生
3.定員 現地20名(要予約)
4.実施言語 日本語
5.実施形態 現地参加
6.内容(アジェンダ)
※coming soon...
- [略称] Microsoft 365 Copilotではじめる業務効率化入門
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
AIに興味はあるけれど、何から始めればいいかわからない方へ
「生成AIが話題なのは知っている」 「Copilotを使ってみたいけど使い方がわからない」 「業務効率化につながると聞くが、実際に何ができるの?」
そんな方に向けた入門セミナーです。
本セミナーでは、Microsoft 365 Copilotを題材に、
- AIと生成AIの違い
- 業務で活用できる具体的なシーン
- メール作成や議事録作成への活用例
- AIへ上手に依頼するためのプロンプトの考え方
- 明日から始められるAI活用の第一歩
をわかりやすく解説します。
専門的な知識は不要です。
「AIは難しいものではなく、日々の業務を支援してくれる身近な存在である」
ということを実感いただける内容となっています。
★こんな方におすすめ
✅ AI・生成AIに興味がある
✅ Microsoft 365 Copilotについて知りたい
✅ メール作成や議事録作成を効率化したい
✅ AI活用の第一歩を踏み出したい
✅ 業務改善・生産性向上に取り組みたい
✅ 自社でAI活用を進めるヒントを得たい
このセミナーで学べること
AIと生成AIの違い
なぜ今AIが注目されているのかを理解できます。
Copilotでできること
Microsoft 365 Copilotの特徴や活用イメージを知ることができます。
業務効率化のヒント
メール作成、議事録作成、企画立案などの活用例を紹介します。
プロンプトの基礎
AIからより良い回答を得るための考え方を学べます。
ご案内
※プログラム内容および登壇者、時間は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

- [略称] Microsoft 365 Copilotではじめる業務効率化入門
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
AIに興味はあるけれど、何から始めればいいかわからない方へ
「生成AIが話題なのは知っている」 「Copilotを使ってみたいけど使い方がわからない」 「業務効率化につながると聞くが、実際に何ができるの?」
そんな方に向けた入門セミナーです。
本セミナーでは、Microsoft 365 Copilotを題材に、
- AIと生成AIの違い
- 業務で活用できる具体的なシーン
- メール作成や議事録作成への活用例
- AIへ上手に依頼するためのプロンプトの考え方
- 明日から始められるAI活用の第一歩
をわかりやすく解説します。
専門的な知識は不要です。
「AIは難しいものではなく、日々の業務を支援してくれる身近な存在である」
ということを実感いただける内容となっています。
★こんな方におすすめ
✅ AI・生成AIに興味がある
✅ Microsoft 365 Copilotについて知りたい
✅ メール作成や議事録作成を効率化したい
✅ AI活用の第一歩を踏み出したい
✅ 業務改善・生産性向上に取り組みたい
✅ 自社でAI活用を進めるヒントを得たい
このセミナーで学べること
AIと生成AIの違い
なぜ今AIが注目されているのかを理解できます。
Copilotでできること
Microsoft 365 Copilotの特徴や活用イメージを知ることができます。
業務効率化のヒント
メール作成、議事録作成、企画立案などの活用例を紹介します。
プロンプトの基礎
AIからより良い回答を得るための考え方を学べます。
ご案内
※プログラム内容および登壇者、時間は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

- [略称] ~M365 Copilot と GitHub Copilotで業務課題を解決する第一歩~
~ Microsoft 365 Copilot × GitHub Copilotで業務課題を解決する第一歩 ~
Microsoft Base RitsumeikanとAI Co-Innovation Labs KOBEの共催により、業務課題を起点に生成AI活用を考える実践型セミナーを開催します。生成AIやAIエージェントの活用が注目される中、
- ✅何から始めればよいか分からない
- ✅自社でどのように活用できるのかイメージできない
- ✅Copilot導入後の活用方法を検討したい
といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
本イベントでは、Microsoft 365 CopilotやGitHub Copilotなどの生成AI活用事例をご紹介するとともに、参加者自身の業務課題を題材にアイデアソン形式で解決策を検討します。講師・ファシリテーターによるサポートを受けながら、AI活用アイデアのヒントをお持ち帰りいただけます。
▼ 本イベントで得られること ▼
●生成AI・AIエージェント活用の最新動向が分かる- ●自社業務における課題を整理できる
- ●AIを活用した解決アイデアを具体化できる
- ●社内で検討・提案するためのアウトプットを作成できる
▼ こんな方におすすめ ▼
●生成AIを業務に活用したい方- ●Microsoft 365 Copilotの活用を検討している方
- ●GitHub Copilotに興味のあるエンジニア・開発担当者
- ●AI導入を推進する立場にある方
- ●業務課題をAIで解決するヒントを得たい方
\ KOBE AI Co-Innovation Labs 様よりご登壇いただきます! /
佐竹 祐亮 氏(オンライン登壇)
KOBE AI Co-Innovation Labs
Digital Native Scaling Account Executive Japan LeadMicrosoftにてAzureおよびGitHubの観点からスタートアップ企業との連携を推進し、事業開発・事業成長の支援を担当。特にAI分野に注力しており、スタートアップへの技術支援はもちろん、エンタープライズ企業との協業機会の創出やGo-to-Market支援まで一貫して支援している。朝山 悟
カコムス株式会社 研究開発室 室長
カコムス株式会社
研究開発室 室⾧Microsoft Base Ritsumeikan技術統括。製造業向けシステム開発に12年間従事。その後製薬業向け薬事業務管理アプリケーションを約8年間担当。営業支援から開発・保守運用まで一貫してプロジェクトを管理。現在はMicrosoft 365 Copilotをはじめとした生成AI活用の支援や技術検証などにMicrosoft Base Ritsumeikanの技術担当スタッフとして従事。
1.場所 Microsoft Base Ritsumeikan2.対象 企業、地域、学生、教職員
3.定員 現地50名/オンライン無制限 (大好評につき増員しました!)
4.実施言語 日本語
5.実施形態 ハイブリット
6.内容(アジェンダ)
① オープニング②Microsoft Base Ritsumeikanのご紹介
③M365 Copilotの活用④Microsoft AI Co-Innovation Labs の説明
⑤GitHub Copilotの活用
④次回アイデアソンのご案内
※登壇時間や内容は、予告なく変更となる可能性がございますので予めご了承ください。
- [カテゴリ] Microsoft Base Ritsumeikan
MSBase(OIC)⇔GIC(BKC) 同時中継!
日時:6月5日(金)
対象:立命館大学OIC生・BKC生
場所:Microsof Base Ritsumeikan/グラスルーツイノベーションセンター(GIC)
※Microsof Base Ritsumeikanはパブリックビューイング1.グラスルーツイノベーションセンター(GIC)とは?
BKCに昨年誕生した、新たな挑戦の拠点です。大学内シェアオフィスがあり、学生起業家や研究者による地域に根ざしたプロジェクトから、世界へ羽ばたくイノベーションまで、「知」と「人」と「社会」が交差し、多様なチャレンジを支える施設。挑戦する人のための実践フィールドとして様々な施設・設備を備えています。
2.施設概要
・GICStartupLounge(大学内シェアオフィス)
・GICLab(個室オフィス)
・コワーキングスペース(各種イベント開催)
・GICFab(モノづくりができる大規模ファブラボ)
GICって何?どんな施設?ランチタイムに気軽に参加できるセミナーを開催します!30分でぎゅっとコンパクトに、GICの活用方法をご紹介。どの学部の学生でもきっと起業やモノづくりに挑戦したくなる?!
